習い事についてのこのような記事を読みました ↓
『これからの時代は英語で話せることが普通になってきます。言葉が話せるか?という技術的な側面よりも、自分の思ったことをきちんと表現できるか?という精神的な側面が大切になってくる時代。子ども時代に感情を形にする訓練をしておくことも大切だ』と。
そのような点から、目に見える結果がなくても、習い事には意味があると思っています。

私もそうだな、と思います。
どんどん便利な世の中になり、お買い物も無人のお店で人とのコミュニケーション無しに出来てしまう様になって行ってしまうのでしょうか。。。。
まず自分を表現する事は、人とのコミュニケーションに繋がると思います。
『大きな声でごあいさつ!』普段から子供たちにしつこくしつこく言っています。ごあいさつ出来なかった子供が出来るようになると私もとても嬉しいです。

『バレエを習う事でバレエ以外の事にも変化が・・・』というお話はママ達からも良く聞きます。
バレエに限らず習い事は身体・心の成長にとても良いと思います。
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AI時代における人間の価値: AIが多くの仕事をこなせるようになる中で、人間にしかできないこと(共感力、創造性、コミュニケーション能力など)が重要視される。
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非認知能力の重要性: IQなどの認知能力だけでなく、自己肯定感、忍耐力、コミュニケーション能力などの非認知能力が、人生の成功に大きく影響すると考えられている。
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習い事の多面的な効果: 習い事は、技術の習得だけでなく、社会性、協調性、自己肯定感など、様々な能力を育むことができる。
人生の価値。様々な考え方がありますね。
京王線京王稲田堤駅徒歩3分、JR南武線稲田堤駅徒歩4分
クラシックバレエ・ピラティス・ヨガ・コンテンポラリーダンス
ちょっとかわいいゆめみるバレエちゃんグッズ
tea Ballet Studio
主宰:當眞晶子(とうましょうこ)
8歳より松山バレエ学校にてバレエを始める
松山バレエ学校を経て松山バレエ団に入団
同バレエ団公演に参加
1999年 熊川哲也率いるK-BALLET COMPANY SPRING TOUR に参加
2002年よりローザンヌ国際バレエコンクール日本事業部バレエセミナーに参加し〈解剖学的アプローチ〉によるバレエ指導法を学ぶ
2005年よりバレエ・リーブルに参加し 解剖学・バレエエクササイズ指導法を郷路泰子より習得
2008年 DMJ Body Balancing ピラティス指導者資格取得
2013年 東京療術学院卒業
東日本療術師協会認定 ・整体療術師
・心理療術師
・マインドボディセラピスト
・カイロプラクティック リフレクソロジー課程修了
神奈川芸術舞踊協会会員